2012年3月12日月曜日

瀬戸内マージナル

瀬戸内マージナル by mkurokui
https://sites.google.com/site/setomarginal/

春に、地元の安浦で、久々の
イベントを開催する事になりました。

時間のある方
是非、お友達を誘って

遊びに来ませんか~

海水浴場の施設をカフェに改造した所なので、

のんびり、出来ますよ。



今回は、フライヤとホームページを製作させて
頂きました。


2012年3月10日土曜日

山口 冨士夫 さん フライヤ


山口 富士夫 by mkurokui


住吉ベイベーの紹介で
山口 冨士夫ライブ
フライヤ制作の話が舞い込んできました。
光栄です!!!!!!
aquilhaさん撮影の映像を加工して
イメージを作らせて頂きました。


Shelter69
4月19日
open 19:00 当日 20:00
前売り3500円 当日4000円
問い合わせはShelter69まで。

2012年3月2日金曜日

Thrive movement in Japan

http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI&


「thrive」
無料で見られるように、なりました。
狂った世界から、早く抜け出したいですね!


ENN・「いま知って欲しいこと」 井出治


日本にも、フリーエネルギーを研究している方がいらっしゃいました。
道のりは遠いですが、
先ずは、知る事からだと、思います。
井出さんの特許が見れます。
知識の有る方!
早く実用して下さい!

2012年2月17日金曜日

芋嵐

芋嵐 by mkurokui
芋嵐, a photo by mkurokui on Flickr.

芋嵐ユニフォーム のオリジナルTシャツを作成しました。

右裾にポイントのプリントも入ってます。

 

2012年1月31日火曜日

今日の一言

苦労も、幸せの内

生きてるから、苦労も出来るし
しんどいのも、実感できる

死んでしまったら、苦労も出来ない

生きているだけで、幸せなのです。


元気で居られる、事に感謝

2012年1月13日金曜日

片付け

昨年末から、
整理してきたが、
ようやく、
一段落
やったー
(/- -)/

2012年1月11日水曜日

バンプ オブ チキン 2012

広島のブルーライブに
行ってきました。

透き通った、凄みのある声は
心に染み渡りました。

特に、震災の応援歌「smile」

は、

目を閉じると、

目の前で、家族が流されて、
どうにも出来ない、惨状の光景が
映像として、ハッキリ見えました。

ライブは、明るい調子で
会話が投げかけられてましたが、

詩を作る時は、かなり、悲痛な心境だったと思います。






今、僕たちが出来る事は、

私たち市民が、世界で起きていることに関心を持つことが必要です。
他国の出来事、他人事、専門家の領域としないでください。
市民一人一人が目を光らせ、世界で起きていることを監視すること。
それが彼ら、 ” 支配者 ” の暴走を食い止める抑止力になります。
また、そうするのは、他でもない、私たち自分自身のためなのです。

http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html

国家破産という大変動で、最後にあなたを救うのはいったいなにか、ということになる。財産を守りたい。少しでもお金があれば助かる。あなたがそう考えるなら、筆者はなにも言うことはないが、はたして、それであなたは本当に幸せであろうか?

国家破産ではほとんどの国民が大損害を被る。おそらく、いまから確実に計算し、資産を守り抜いた資産家だけがその被害を免れる。また、戦後の復興期の日本でもそうであったように、抜け目なく稼いで財をなす人間も出現する。旧日本軍の資産を横流ししたり、進駐軍の物資を横領して儲けたり、あるいは闇取引で儲けたりというようなことと同じことが起こるだろう。
しかし、それでうまくいったとして、あなたは、多くの国民が苦しんでいるのを見て幸せだろうか?
自分だけは助かったと、笑っていられるだろうか?ロシアのルーブル危機のことを思い出してほしい。ロシア人たちは、どうしてあの厳しい冬の寒さを乗り越え、餓死することなく生きてきたのか? それは、国家官僚を信じず、家族や親戚、友人同士で助け合ったからである。子供は親の面倒をみて、家族同士は助け合って働いた。ルーブルは紙くずになったが、彼らは物々交換で日常生活の物資を融通しあった。

つまり、いくらお金や資産を持っていようと、あなたを支えてくれる周囲の人間がいなければ、あなたは助からないのだ。もちろん、お金や資産があれば助かるが、それだけであなたは幸せにはなれない。筆者はこれまで「国家破産本」を批判してきたが、それはこうした考えに基づいている。

最後にあなたを救うのは、守り抜いた財産や資産ではけっしてないのだ。あなたを救うのは「誠」の精神であり、あなたの信用である。それによって築かれた人と人の絆であり、もっと言えば「愛国心」であろう。